中国に関することがまるごとわかる、Web上の百科事典です
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中国の祝祭日
中国の公定祝祭日は次の通りです。
祝日
新年 1月1日 全国的に1日の休日。
春節 旧暦元旦 全国的に1週間ほどの連休。
婦女節 3月8日 婦人のみ半日休み。
メーデー 5月1日 全国的に1週間ほどの連休。
青年節 5月4日 中学生以上は半日休み。
児童節 6月1日 児童のみ1日記念行事を行う。
共産党創立記念日 7月1日 党関係者を中心に記念行事を行う。
建軍節 8月1日 人民解放軍・軍事機関のみ半日休み。
国慶節 10月1日 全国的に1週間ほどの連休。

祭日
元宵節 旧暦の1月15日
清明節 4月5日前後
端午節 旧暦の5月5日
中秋節 旧暦の8月15日
重陽節 旧暦 9月9日

2003年~2050年までの旧正月・元旦
2003年 2月1日 2019年 2月5日 2035年 2月8日
2004年 1月22日 2020年 1月25日 2036年 1月28日
2005年 2月9日 2021年 2月12日 2037年 2月15日
2006年 1月29日 2022年 2月1日 2038年 2月4日
2007年 2月18日 2023年 1月22日 2039年 1月24日
2008年 2月7日 2024年 2月10日 2040年 2月12日
2009年 1月26日 2025年 1月29日 2041年 2月1日
2010年 2月14日 2026年 2月17日 2042年 1月22日
2011年 2月3日 2027年 2月6日 2043年 1月10日
2012年 1月23日 2028年 1月26日 2044年 1月30日
2013年 2月10日 2029年 2月13日 2045年 2月17日
2014年 1月31日 2030年 2月3日 2046年 2月6日
2015年 2月19日 2031年 1月23日 2047年 1月26日
2016年 2月8日 2032年 2月11日 2048年 2月14日
2017年 1月28日 2033年 1月31日 2049年 2月2日
2018年 2月16日 2034年 2月19日 2050年 1月23日

二十四節気
季節 名前 日付 おもな意味・特徴
立春 2月4日 この頃です。が気温がもっとも低く、これから気温が上がり始め、春が始まります。
雨水 2月19日 雪や氷が溶け始め、雨が降るようになる頃です。
啓蟄 3月6日 冬眠していた虫が地上に這い出して来る頃です。
春分 3月21日 春を真ん中で前後二つに分ける時点という意味で、昼夜の長さが同じになり、この日から昼が長くなります。
清明 4月5日 さっぱりとして明るくなる頃です。
穀雨 4月20日 穀物に必要な雨が降る頃です。
立夏 5月6日 「夏」という漢字は、草木が生長していく時期という意味があり、この日から暦の上では夏に入ります。
小満 5月21日 麦が穂をつける頃です。
芒種 6月6日 田植えを始める頃です。この日から5日後が入梅です。
夏至 6月22日 昼がもっとも長い日です。これから暑くなっていきます。
小暑 7月8日 少し暑くなる頃です。
大暑 7月23日 大いに暑くなる頃です。
立秋 8月8日 「秋」という漢字は、実った作物を収穫し、太陽と光に当てて乾かすという意味があります。
処暑 8月24日 「処」という漢字は「とどまる」という意味があり、暑さが一段落して落ち着いてくるという意味があります。
白露 9月8日 白い露が葉の上に見え出す頃です。
秋分 9月23日 春分と同じく、秋を前後に二分する日です。この日より、夜が長くなります。
寒露 10月9日 寒気で露が凍る頃です。
霜降 10月24日 霜が降り始める頃です。
立冬 11月8日 「冬」という漢字は、収穫物をぶら下げた形と氷をかたちどった文字で、収穫物をつるして太陽に当て、保存用として貯え、充実した時期を表しています。
小雪 11月23日 雪がちらほら振ってくる時期です。
大雪 12月8日 大いに雪が降り始める頃です。
冬至 12月22日 昼の時間が一番短い日。この日から昼の時間が増え始め、「畳の目だけ陽が伸びる」と言われます。
小寒 1月6日 「寒の入り」とも言います。
大寒 1月20日 大いに寒い時期です。

 
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